来年秋の公演に向けてスェーデンにてミーティング

スタジオは一週間のお休みをいただき、

私たちはスウェーデン ストックホルムに行っていました。

 

 

ストックホルム中央駅

 

 

 

 

 

美しい街並み

 

 

 

 

市庁舎

 

 

 

 

地下鉄のホーム、素敵!

 

 

 

昨日

無事帰国しました。

 

今回の渡瑞の目的は

来年秋(20269月)

大阪でPolo Piatti×Ida haag×niconomielによる

協働公演に向けてのミーティング。

 

↑こちらです!

 

Idaの絵(物語)Poloの音楽になり、Poloの音楽を私が舞に

三つの芸術が出会う舞台です。

 

ミーティングの様子は

限られた写真と動画にはなるのですが

生涯忘れることはないだろう、と思うくらいの

長く深い時間でした。

この機会は2018年の渡英がきっかけ。

門田展弥氏が振付依頼をくださり

イギリス International Composer Festivalにて

「鶴女房 The Crane Wife(作曲門田展弥)を発表しました。

フェスティバルの主催者がPolo

そこでご縁をいただきました。

 

 

人と人との繋がりが

一人一人の人生を豊かにすることを実感せずにはいられません。

ありがとうございます。

 

この公演については

これから発信していきます。

見守っててください!頑張ります。

そして、是非観にきてくださいね!